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吉田的ライブレビュー ~はじめてのひぐらし~

11月16日(はれ)

 

今日は、「しぶや」にライブをみにゆきました。

 

ほんとうはつかっちゃいけないエレベーターをこっそりつかって、その「オー・クレスト」とゆう「ライブハウス」にいきました。そのときいっしょにいった和田君は「ないしょだぞ」といいました。ぼくは「うん」といいました。「おとこどうしのやくそく」です。

 

「ライブハウス」の中にはたくさんひとがいました。布谷君と大坪君もいました。ぼくは「アルコールちゅうどく」なので、ライブがはじまるまえにビールをかいました。いつもはバイトのじかんたいにさけをのむのはさいこうです。

 

ライブがはじまると、「ライブハウス」の中の空気がかわったのがわかりました。

 

ステージの上にいる人たちがいっしょうけんめいぼくたちに何かをつたえてきました。それはむかしのふうけいだったり、生きていく上でおこる「かっとう」であったり、また「よろこび」であるようにおもいました。どれもぜんぶ人生においてだいじで、すてきなことばかりだなっておもいました。

ステージの上にいる人たちのまっすぐなおもいがとてもここちよかった。こころのそこから見れてよかったとおもいました。こんなライブをやりたい、ひゃくまんかいやりたいとおもいました。

 

でもギターのお兄さんはとてもいじわるそうなかおをしてました。こういうひとが「おれおれさぎ」とかするんだろうなっておもいました。

 

あと、うたのお姉さんはとてもはでなかおをしてました。「こんなはでなかおなのに、こんなにうたがうまいってすごいなぁ」とぼくはおもいました。

 

かきわすれてましたが、このバンドの名前は漢字2もじでした。

 

でも、ぼくにはむずかしくてよめませんでした。

 

だけど、あのばにいた人たちのこころにはこのバンドがふかくきざみこまれたとおもいます。これからもずっとこのバンドをみていきたいとおもいました。おわり

 

 

 

…やばい、このスタイル癖になりそう(笑)。

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